次亜塩素酸水「スーパーアルファ水」の日本衛生システム販売 | インフォメーション

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JAN 07

「西アフリカで無償提供 消毒液装置、エボラ予防」(日経産業新聞)

弊社が進めている「西アフリカ・ エボラ出血熱緊急支援プロジェクト 」の活動の一部が2014年12月17日付の日経産業新聞にて紹介されました。
依然蔓延するエボラ出血熱収束に向け、引き続き支援を継続していく所存でございます。

「西アフリカで無償提供  消毒液装置、エボラ予防」(日経産業新聞)

日経産業新聞(2014年12月17日付)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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DEC 30

代理店契約解除のお知らせ(株式会社ビルドネット様)

以下の会社につきましては、2014年12月19日に代理店契約を解除させていただきました。

・株式会社ビルドネット

理由:2014年12月18日に民事再生申請準備中との連絡を受けたため。

 

DEC 17

ガーナ野口英世記念館において「スーパーアルファ水」コレラ菌の不活性化を確認

「コレラ菌」殺菌効果試験

「コレラ菌」殺菌効果試験

 

この度、ガーナにある野口英世記念館におきまして「スーパーアルファ水」のコレラ菌に対する殺菌効果試験を実施いたしました。
その結果、0分後には「検出せず(No Growth)」となり、極めて高い有効性が確認されたことをご報告いたします。
 
弊社が進めている「西アフリカ・ エボラ出血熱緊急支援プロジェクト 」の延長として、アフリカ諸国の衛生環境改善、感染症の低減することが目標であります。
ガーナでは未だコレラによる死者が年間数百人にものぼるなか、「スーパーアルファ水」によって少しでも感染者の低減に繋がることを願うばかりです。
  
治験データを掲載いたしました。

 

 

 

NOV 20

「西アフリカ・ エボラ出血熱緊急支援プロジェクト 」を発足しました

プレスリリース141120

プレスリリース「西アフリカ」

 

この度、弊社では、西アフリカで深刻な状況にあるエボラ出血熱の感染予防対策を視野に、不活性化効果の治験用として次亜塩素酸水生成プラント「PGZ-1000」(以下、本プラントシステム 特許番号第4570922号、第4388550号)をリベリア、ガーナ、シエラレオネに無償提供することで各国大使館などと合意しました。

 

「スーパーアルファ水」とその生成プラント「PGZ-1000」が、エボラ出血熱終息に貢献できることを切に願っております。

 

詳細は、プレスリリースをご覧ください。

 

 

 

NOV 11

導入事例を追加しました!

「スーパーアルファ水」を使って頂いているプロの現場を2例掲載しました。

どちらも、清潔さ、臭いには厳しいレベルを追求する業種だけに、そこでご愛用頂くことは私達にとっても、何より嬉しいことです。

詳しくは是非下記のページをご覧ください。

導入事例ページ >>

導入事例

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